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快適な視生活を求めてみたいんだ
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nobnov
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眼業界から離れて約8年。今は異業種。
現役時は大手眼鏡店で約2000件、眼科で約3000件の
眼鏡処方を。
ジブンの復習も兼ねて書いていきます。
「それはこうすべきだ」的な意見、お願いします。
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P1000471.JPG 10月5日付 東スポの記事より。

 「6歳前後の子供の場合は、立体視を含む両眼視機能が発達する時期と

 言え、この時期に3D映像を視聴すると、素因のある小児で斜視が発生する

 
 
 危険性が。」 (内容抜粋)


 
確かに、何かに強いられてモノを注視することは自然なコトとは言えず、なんらかのトラブルを引き起こすことは、否定できないでしょうね。

3Dの他にも、i-padなどで電子書籍を読む場合にも、画面からの発光を長時間、眺めることによる眼精疲労
も必要以上に負担を背負いそうな気が。

 
休憩をとることは当然ですが、遮光眼鏡や、20から30歳代でもその距離に合わせた度数のメガネが有効になる場合もあるかもしれません。

これからの時代に合わせた、検眼や3D、電子書籍へのアプローチのアドバイスなど、専門家ももっと研究が必要となってくることでしょう。

と、約半年振りの更新でした。


 
 

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